スターバックスにまつわる都市伝説!フリーメイソンが関与していた…

スターバックス

 

アメリカのシアトルで開業し、全世界に出店しているコーヒーチェーンが「スターバックス」ですね。

 

味の追及はもちろんのこと、他のコーヒーチェーンとの差別化に成功し最大手の位置づけとなっています。

 

そんなスターバックスに都市伝説があることをご存知ですか?

 

そんな説とは無縁のように思えますが、どんな内容の都市伝説が広まっているのでしょうか?

 

 

スターバックスのまつわる2つの都市伝説

 

スターバックス

 

スターバックスが関係する都市伝説については、いくつかありますがその中でも有名なのが以下の2つです。

 

  1. フリーメイソンがバックにいる
  2. 本当は日本発祥だった?!

 

これら2つの都市伝説はあまりにも有名なので、耳にしたことがある人も多いのではないでしょうか?

 

それでは、これら2つの有名な都市伝説について、次から詳しく見ていきます。

 

 

1:フリーメイソンがバックにいる

 

スターバックス

 

スターバックスを裏で操っているのは、フリーメイソンという都市伝説はあまりにも有名です。

 

まずスターバックスが開業した頃のロゴに注目してみましょう。

 

ロゴに写っている人物に変化はなく、人魚(セイレーン)です。

 

これはスターバックスを創業する際のメンバーが、ノルウェーの絵画に描かれているセイレーンを気に入ったことが由来になっているそう。

 

セイレーンのロゴマークは、1971年から2011年までに4回ほど変わってきました。

 

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時系列順に並べてみると、ロゴマークのセイレーンがどんどんアップ(近づいてきている)になっていることが分かるでしょう。

 

そういえばスターバックス本社には、セイレーンの顔の上半分だけがのっています。

 

どんどんセイレーンが近づいていき、本社では顔半分にまできました

 

ではその後はどうなるのかというと、最終的にはアップされた「目」になると思いませんか?

 

目で思い浮かぶのが、フリーメイソンですね。

 

ひとつ目のデザインが特徴的なフリーメイソンは、スターバックスを裏で操っていることを暗示させるためにセイレーンのロゴマークを変化させてきたと言います。

 

この他にも、スターバックスとフリーメイソンに深い関係があるとされる証拠があります。

 

その証拠とは、以下に挙げるものです。

 

 

  1. ムンクの叫び
  2. バフォメット

 

 

1−1:ムンクの叫び

 

スターバックス

 

フリーメイソンの特徴として、人の無意識に訴えかける手法を取るというものがあります。

 

表だった行動を一切見せないフリーメイソンは、裏で世界を操るために「洗脳」という手段を用いることにしました。

 

視覚情報が脳に与える影響は強いことが分かっていますから、フリーメイソンはまさにそこに狙いを定めたんですね。

 

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スターバックスのロゴマークの不要な部分を削り取ってみると、セイレーンが何かに見えます。

 

それは「ムンクの叫び」です。

 

実はムンクの叫びを描いたムンクという人物は、フリーメイソンに操られていたそうな。

 

ムンクの叫びを見続けていると、無意識のうちに精神を攻撃し強迫観念を植え付けるようにしました。

 

どんな行動を起こすのかというと、「ムンクの叫びを見続けた者は、スタバのコーヒーを飲みたくなる」ようにしたのです。

 

スターバックスの売り上げの大部分はフリーメイソンが貰うようになっているので、スターバックスが売り上げを高く得られるように、フリーメイソンはセイレーンのロゴマークを採用したとのこと。

 

 

1−2:バフォメット

 

スターバックス

 

フリーメイソンの上層部は、「イルミナティ」と呼ばれる特別なグループを結成しています。

 

イルミナティは、悪魔崇拝の中心的な人物で「サタン」や「ルシファー」と一般的に呼ばれている悪魔を、崇拝しているのです。

 

しかしそれは表向きの話であり、実際は「バフォメット」と呼ばれる悪魔をまず第一に崇拝しているとのこと。

 

スターバックスの初期のロゴを裏返してみると、悪魔バフォメットとソックリというのは以前から指摘されていました。

 

それがフリーメイソンが関与している何よりの証拠だと、最近騒がれるようになってきたのです。

 

もちろんスターバックス側は否定するでしょう。

 

この都市伝説は、とても奥が深いのでもしかしたら事実なのかもしれません。

 

 

2:本当は日本発祥だった?!

 

スターバックス

 

ワシントンに本社を置くスターバックスですが、実は元々日本が発祥だという都市伝説があります。

 

東京下町でひっそりとオープンさせた、「スター」と呼ばれる喫茶店。

 

コーヒーには絶対の自信を持つオーナーでしたが、客足は全く。

 

そんな中、後にスターバックスの創業メンバーになる人物が、東京観光の合間に来店。

 

日本のコーヒーはどんなものなのか、個人経営の喫茶店に入り調査をしていたのです。

 

そこで出されたコーヒーを飲んだ創業メンバーは、あまりの衝撃に言葉を失ったと言われています。

 

オーナーと話をし、コーヒーの知識や淹れ方などの基本的な部分を教えてもらい、「この恩は一生忘れない」と伝えました。

 

そして「スターバックス」が誕生したのです。

 

名前に「スター」が入っていますが、これは喫茶店「スター」から取ったものなのだとか。

 

スターバックスに関する都市伝説について、2つほど紹介しました。

 

フリーメイソンが関与しているというのは少し意外な感じがしますが、内容を見てみると納得できますね。

 

引き続き、「最強の都市伝説」をお楽しみください!!