閲覧注意!ヒトラーが悪魔に憑りつかれていた5つの根拠・真実・真相

ヒトラー

 

独裁者として恐れられ、最後は妻と自殺という形で生涯を閉じたのが、「アドルフ・ヒトラー」です。

 

その類稀な演説は民衆を魅了させ、高い支持率の中ドイツを引っ張っていきました。

 

そんなヒトラーですが、一部では「悪魔」ではないのかと言った噂が広まっていることをご存知ですか?

 

悪魔とされる根拠として、以下5のつの説がよく取り上げられます。

 

  1. ヒトラーにルシファーが憑依し
  2. ヒトラーは自害せず逃げ延びた
  3. アルゼンチンで悪魔崇拝のトップと面会した
  4. アンネリーゼ・ミシェルにヒトラーが憑りついた?
  5. ミカエルとの最終戦争に備えている

 

それでは、これら5つの説について次から詳しく見ていきましょう。

 

 

1:ヒトラーにルシファーが憑依した

 

ヒトラー

 

元CIA幹部で、この世界を事実上動かしている組織について、深い知識を持つとされる「アームストロング」と名乗る人物。

 

極秘情報として以前から取り上げられていた、ヒトラーの事柄について重い口を開きました。

 

悪霊の中のトップに君臨する、悪魔「ルシファー」がヒトラーに憑依し自身の思想を反映させ、それがヒトラーの行動に出ていたのだとか。

 

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実は当時、ルシファーが憑依してた事実はアメリカ、ソ連、日本などを含む主要な国のトップは全員知っていたそうです。

 

ルシファーは「戦争の悲惨さを思い知らせるために、ヒトラーに残虐行為をさせる」ことが行動の背景にあるようで、ドイツが降伏した時点ではルシファーはヒトラーの身体から抜けたとのこと。

 

悪魔に憑りつかれていたから、演説も民衆を惹きつけることができ、残虐行為すら躊躇しなかったんですね。

 

 

2:ヒトラーは自害せず逃げ延びた

 

ヒトラー

 

第二次世界大戦が進みドイツが劣勢に立たされたことを知り、ヒトラーは官邸の地下で妻と自決しその生涯を閉じました。

 

これが広く知られているヒトラーの最期ですが、これは表向きの話で真実は全く違うそう。

 

あそこで自決したのは替え玉で、後に焼かれた関係で頭蓋骨の一部しか残されていませんが、最新の研究によるとその頭蓋骨は女性のものであることが分かりました。

 

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本人は潜水艦で逃げ出して、オーストリア海域でおよそ3か月間潜伏し、アルゼンチンへ極秘入国したそう。

 

ここまでバレずにこれたのは、ルシファーが周囲の人間を洗脳させたから。

 

替え玉が女性だったのですが、さすがに側近であればヒトラーなのか偽者なのかの区別ぐらいはつくはず。

 

ルシファーが関与していたとすれば、勘違いしたのも納得できますね。

 

 

3:アルゼンチンで悪魔崇拝のトップと面会した

 

ヒトラー

 

ヒトラーが潜水艦で逃げ出した後、アルゼンチンに入国し1991年まで生きたそうです。

 

その間に、様々な人が面会に訪れ会話をしたことが、アームストロングの話により公にされました。

 

ヒトラーがどうしてアルゼンチンを選んだのかというと、悪魔崇拝のトップに君臨する人物が住んでいたからなのだとか。

 

フリーメイソンのトップグループ、「イルミナティ」の一員とされるこの人物はルシファーを崇拝していました。

 

ヒトラーはルシファーが憑依した、たった1人の人間としてイルミナティの一員から熱烈な歓迎を受けたそう。

 

そのためアームストロングは、ヒトラーがイルミナティの会員になっていた可能性を示唆しています。

 

 

4:アンネリーゼ・ミシェルにヒトラーが憑りついた?

 

ヒトラー

 

悪魔に憑りつかれた女性として有名なのが、「アンネリーゼ・ミシェル」という人物です。

 

精神的な異常や自傷行為などが深刻化したミシェルは、悪魔祓いを教会にお願いしました。

 

そして司祭が悪魔祓いをしてみると、なんと6体もの悪魔が彼女に憑りついていたのだとか。

 

悪魔は、ルシファーやユダ、ネロ、カインなどの名前が挙げられ、最後に「ヒトラー」と名乗ったようです。

 

彼女に憑りついたのには理由があり、聖母マリアがわざとそうさせたと言います。

 

「悪魔に憑りつき苦悩している人は大勢いる。あなたは悪魔に憑りつかれたまま命を捧げなさい」。

 

このようにミシェルに伝え、ミシェルは自分の役割だと悟り、再びヒトラーに憑りついてもらい死亡しました。

 

イエス・キリストと同じように、自らの命を差し出した人物として、今でも献花に訪れる人は絶えないそうです。

 

 

5:ミカエルとの最終戦争に備えている

 

ヒトラー

 

ルシファーに一度憑りつかれたヒトラーは、この世で生涯を閉じた後は悪魔の住む世界の住人となります。

 

そこでは来るべきミカエル(イエス)との最終戦争のための準備が進められており、ヒトラーはルシファーの右腕としての役割を担っているそうです。

 

ルシファーを頂点として、元々は天使であった悪霊がルシファーの命令の元、こちらの行動を理解してくれる人間を勧誘し、戦力増強を図っているそう。

 

人間が悪魔の世界に行ったのは、今のところヒトラーを含めて7人しかいないと言われています。

 

最終戦争は悪魔と天の王国との戦いではありますが、地球にも大きな影響が及ぶとされているようです。

 

フランスに在住している予言者、「ナターシャ」は次のように言います。

 

「ヒトラーが悪魔側に加入したことで、ミカエル率いる天の王国が勝つ確率は5割になった。どちらが勝つか全く不明だ」。

 

ヒトラーが悪魔だとする5つの説について、ここでは取り上げました。

 

人間とは思えない残虐行為や、民衆を魅了する演説などが、ルシファーの仕業だとしたなら納得できますね。

 

引き続き、「最強の都市伝説」をお楽しみください!!

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